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イルカショーのお時間

僕、まだ芸おぼえてないのに〜!

超ガッチャンコ理論

こんばんは〜。ユキで〜す。

今日本当はミスズさんがブログ書く予定だったらしいんですけど、

ミスズさん、仕事が超〜〜〜忙しいらしいんで、

わたしが代わりに書くことになりました!よろしく〜。

やっぱオトナって、忙しいんですかね。

いや〜、ちょっと憧れるな〜。

わたしも年齢的にはオトナだけど、全然、さぁ〜。

 

今日は、わたしが考えた「ガッチャンコ理論」の話をします!

ガッチャンコ理論っていうのは…

いいものといいものをガッチャンコさせると、

いいものになる♡

っていう理論です!わーい!!!

 

例えばね、美味しいものと美味しいものをガッチャンコさせると、

美味しくなる!

砕いた美味しいメロンキャンディと美味しいバタートーストを

ガッチャンコさせると、

美味しいメロンキャンディトーストになるじゃん?

 

それから、あったかいコタツとあったかい貼らないカイロを

ガッチャンコさせると、

さらに体があったかくなる!!!

 

どうよ?どうよ?すごいっしょ!?

でもこれ、友達に言ったら、メタメタにいかれたんですぅ。

 

友達「その理論でいくとね、

   美味しいジンギスカンと、美味しいキャラメルをガッチャンコさせて

   美味しいジンギスカンキャラメルができることになるよ」

ゆき「え、美味しいじゃん、ジンギスカンキャラメル

友達「あー…じゃあ、美味しい玄米茶と美味しいヨーグルトの飴をガッチャ…」

ゆき「あああーーーーー!!!そりゃダメだんべー!!!」

 

わたしは知ってる。バカでも知ってる。

玄米茶とヨーグルトの飴を一緒に服用すると、げぼのあじがするってこと。

テレビでやってたから、知ってる!

 

ゆき「そのガッチャンコ理論は、偽だね…」

友達「ていうか、その理論の話、だいたい偽じゃないの」

ゆき「えーっと、家からアクセスが悪い学校と、家からアクセスが悪い学校を

   ガッチャンコさせると、アクセスが良い!?」

 

ちなみにわたしは、みんな知ってるあのFラン大学に通ってます。

みなさん知ってるでしょ?バカだけど、名前は全国区だもん!

F大の学生生活、なかなか楽しいですよ。

でもね、ご存知のとおり、田舎なんですよ。F大。

ちょ、いま、Fランで田舎とか救いようないって思ったでしょ?

それは言わないお約束だからね!

 

友達「うちの大学と、隣にある専門学校、両方アクセス悪いじゃん。

   ガッチャンコさせても、アクセス悪いぞ」

ゆき「わたしは何を言ってたんだろう…」

 

ブログ書いてて思ったけど、

アクセスが悪いとアクセスが悪いをガッチャンコして

アクセスがよくなるわけなくない!?!?!?

マジで何考えてたのかな!?わたし!!!

 

わたしは失敗しちゃったけど、

ガッチャンコ理論で説明できそうな絶妙な事柄」があったら

ぜひともわたしに教えてくださいっ!

 

ちなみに…言い訳するわけじゃないけど…

わたしは大学受験のときの偏差値28だったんです♡

超〜がんばって、F大入りました(><)

でも友達は、超超超〜〜〜〜〜難関大学落ちてF大来てて。

的確にツッコんでくれるし、でもわたしのことバカにしないし、

ほんっとに、できた友達なんだ〜。

ガッチャンコ理論だって、真面目に聞いてくれるのなんか、

彼女とこれ読んでくれる人だけじゃないかな。

 

みんな絶対わたしより頭いいのに、

わたしのこと置いてきぼりにしなくて、感謝感謝です…!

 

さて、彼女やみなさんに置いていかれないように、

レポート頑張っちゃうよ〜!めざせフル単!

 

 

YUKKI

 

 

(こんなに中身のないブログあるー!?でも人間、頭カラッポにして、よくわかんないこと考える時間があったほうがいいよねー!まぁ、ぼく、イルカだけどね!)

 

ニホンゴ ワカリマセン…

こんにちは、アオミです。

私が一発目?って思ったけど、

ちょっと言いたいことが出てきたので、書かせてもらいます。

 

こないだ、友達と学校から帰ってたときの話…

あお「はぁ、エビ食べたいなぁ…

   さっき金目鯛の煮付け食べたいって言ったし、

   なんだか海鮮系が多いね」

友達「いや金目鯛の煮付けは海鮮じゃなくない?

   海鮮っていうのは刺身とかのことじゃん」

あお「えっ、じゃあ海鮮塩焼きそばは…?」

友達「えっ、何その料理」

あお「えーーー!海鮮塩焼きそば知らないの!?!?!?」

 

彼女が海鮮塩焼きそばを知らなかったことにも

相当なショックを受けたわけだけども、

どうも「海鮮」という言葉の指し示す範囲は、

私が思っているより狭いらしい。

 

友達「Wikipediaで調べてみるよ!」

海鮮料理(かいせんりょうり)とは、海産物を使った料理の総称。

狭義には刺身など加熱調理をしない料理を指すが、素材によっては必要最小限の加工をしたものも含まれる。Wikipediaより)

 

あお「焼きそばは必要最小限の加工かな?」

友達「そんなことないと思う」

あお「え………………………………」

 

私は彼女のことは陰で「日本語警察」と呼んでいる。

その日本語警察がこう言っているのだから、間違いないのだ。

海鮮塩焼きそばは海鮮ではない

 

私はその晩、ショックで寝込んだ…。

 

百歩譲って、金目鯛の煮付けは海鮮とは言いがたいかもしれない。

でも、でも、海鮮塩焼きそばは海鮮塩焼きそばではないのか。

私は「海鮮塩焼きそば」の、

「『海鮮』って名前とは裏腹にしっかり火が通ってるところ」が

スキなのだ。とてもスキなのだ。

 

思えば、それだけじゃない。

私は単語の誤用をわざとやってしまうことがある。

例えば…って挙げようと思ったけど、

書いてみたらバカ丸出しだったのでやめとこう。

 

なんというか、語感のほうを意味よりも大事にしてしまって

日本語能力がダメな人みたいになってしまう。

ラマチャンドランの「ブーバ/キキ効果」っていうのがあるけど、

あれに近いかなぁ。遠いかも。

発音のイメージと意味のイメージが合致しないと、苦しい。

そういうとき、発音のイメージを優先させてしまう。バカなのだ。

 

話がそれてしまった。

私が何を言いたかったかっていうと

・「海鮮」にはもう少し広い意味を持ってほしかった

・日本語がとても難しい

の2つ。

ますます、日本語警察の彼女に依存してしまうな…。

とりあえず、卒業までは、お世話になります。

 

あーあ。私もう日本人としてやっていける自信ないよ。

だからって、アメリカ人にもなれないけど。

人間やめたくなる。言葉をマトモに使えないんだから。

 

憂鬱。とりあえず…海鮮塩焼きそば食べようかな。

あ、次会ったとき、私のこと「海鮮塩焼きそばのアオミ」って呼んだら

タダじゃおかないから。

 

aomi

 

 

(コレ、多分、英語の話者になっても単語を間違えて使うやつだよねー!やっぱ、結局、人間やめるっきゃないのかなー!でも、塩焼きそば美味しいから、人間やめられないよねー!まぁ、ぼく、イルカだけどね!)

ぼくのショーへようこそ!

ブログを見てくれてありがとう!✨

まあぼくが一応、このショーの主役なんだけど…

まだ表現力や文章力に全然自信を持てなくて、

 一人で切り盛りできる自信がないんだ…。

 

そこで、ぼくは考えた!

最低限の文章力を兼ね備えた女の子を雇って、

ぼくの代わりにブログを書いていってもらおうってね!

 

とりあえず、3人の女の子を雇ったから、紹介するね。

ミスズ(26歳)フリーター

「日常のなかで感じたことを、ありのまま書いていきたいと思います。」

ユキ(20歳)大学生

「わたしも文章力身につけたい!がんばりまーす!」

アオミ(18歳)女子高生

「肩書きは高校生、じゃなくて女子高生。楽しく書けたらいいな」

 

3人をどうぞよろしくお願いします!

 

日記の最後には、ぼくから補足を入れたいと思います。

他になにか言うことあるかな。うーん…ないな。

というわけで、さっそく、ショーのお時間です!

楽しんでいってください。まったね〜☆